2007年02月09日

蜜会「みつばちを育てながら」のレポートが掲載されています

お知らせが遅くなりました。

2007年現代農業2月増刊「脱・格差社会 私たちの農的生き方」(農文協刊)に、昨年12月に開催した蜜会ファイナルの「みつばちを育てながら ハチミツを味わうことは自然を五感で感じること」が掲載されています。

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小林キユウさん、渡辺ゆきさんご夫妻と、東京はちみつクラブ顧問の藤原誠太さん(藤原養蜂場・日本在来種みつばちの会会長、東京農大客員教授)、そして私の4人のトークがそのまま掲載されています。

芸術家にして、養蜂家である小林さん
自称「ハニーハンター」の渡辺さん
そして、みつばちの代弁者藤原さん
みつばちと、はちみつと、自然が大好きな人、必読です。

みつばちと一緒に旅行したい小林さんがつくった「一人転地養蜂」カバンは、とっても面白い!
みつばちが花の蜜を採り終えたら、花を求めて移動するスロー・トラベルです。



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posted by みつばち at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 掲載されました! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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