2005年12月22日

日本みつばちのはちみつでだし巻き卵はいかが?

2006年1月14,15日に有楽町国際フォーラムのホールで開催されるニッポン食育フェアの「大人のための食育ワークショップ」で、東京はちみつクラブとして14日10:30〜「はちみつ物語その2 育てて食べたい日本みつばちのはちみつ」を実施します。

日本みつばちについての説明に加えて、西麻布の分けとく山総料理長の野崎洋光さんにつくっていただいただし巻き卵をみなさんに試食していただけることになりました。材料は、福島県川内村から放し飼い鶏による卵と日本みつばちのハチミツです。

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大切に育てられた幸せそうなニワトリさんたちです。

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これは日本みつばちたちのお宿。川内村の農家の庭先です。

川内村については、こちらのレポートをご覧ください。

和食の達人と日本みつばちと幸せな鶏が産んだ卵が出会うとき、どんなだし巻き卵が誕生するのか!
ワークショップ参加者先着32名様に試食していただきます。

野崎さんによる川内村のはちみつを使っただし巻き卵は年末の朝日新聞にお正月料理として掲載されるそうです。

ニッポン食育フェアの詳細はこちらへ
ワークショップの詳細およびお申し込みはこちらへ



ラベル:日本みつばち
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