2005年06月08日

そうです、これです! ルクセンブルク養蜂教室

トラックバックをありがとうございます!
知りたかったことがばっちりです。ルクセンブルク養蜂教室は100年以上もの歴史があったのですねぇ。巣箱もおしゃれで、かわいい屋根がついています。
私もこんなところでミツバチたちに出会いたい!
蜂蜜はどんな味がするのでしょうか。

パリに飛んでいきたい気分になりました。

ラベル:フランス
posted by みつばち at 15:21| Comment(4) | TrackBack(1) | ミツバチと一緒にHappy Honey Days  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
講義内容と日程、申し込み方法などが書いてあった看板があったので、情報を追加しておきました。よろしければ休暇などをとってどうぞ(笑)。こんなんでも何かのお役に立ちましたでしょうか?
Posted by mouf at 2005年06月09日 05:30
ありがとうございます。とても知りたかった内容です。昨年、NHKBSの「地球に乾杯」という番組でパリの養蜂について放映されました。オペラ座の屋上でも飼っていて、採れた蜂蜜をショップで販売しているとか。この公園での養蜂教室の様子も報道されていました。そんなわけで以前からパリの養蜂についてとっても知りたかったのです。例の巣箱はまだコメディーフランセーズの通りに置いてあるのでしょうか?パリの養蜂について調べていてくれた友人がmoufさんのブログを見つけてきてくれました。こんなカタチでお話できるなんて、とてもうれしいです。私たちのブログはどのようにお知りになりましたか?
Posted by LJ21朝田 at 2005年06月09日 07:50
またしてもとっても興味深い情報をありがとうございます。私もとっても行ってみたいです。OVNIはとても懐かしいです。以前、勤めていた出版社が少し関係があって、情報誌を手にとったこともあります。もう20年以上も前のことです。まだ、ちゃんと続いているんですね。「ヴァンセンヌや、ブローニュの森で採れる〈パリ産蜂蜜〉や、ヒースの一種、Calluneの蜂蜜」 聞くだけでパリの雰囲気があ・・・くらくらして、旅心を刺激されます。ところでマロニエは栃の木の一種では???シャンゼリゼ通りなどにある街路樹ですよね?栗の蜜はとてもクセがあるのでチーズと合いますよ。モンターニュって何だろう・・・気になります。
Posted by LJ21朝田 at 2005年06月11日 17:49
はい。調べたことがあるのですが、セイヨウトチノキみたいな名前ですよね。でも、親切にkurinoki、マロニエと説明してくれたので、まいいかな実がそっくりだしと。それから、オペラ座の屋上にはいけないので、オペラ通りを少し歩いてきたのですが、前回の記事にあったハチミツ屋さんはわかりませんでした。(もう少し情報があれば、すぐにわかると思います。)それから、これは試食報告なのですが、モンターニュなのですが、あの濃い褐色と「山」というイメージとはかけはなれた、すごく上品で洗練された味で、クセがなくて、いい香りと後味が口の中に広がる。これは優れた一品でした。これだけあれば、バゲットが一本おいしく食べられます。しかし、今回の3品には驚きました。こっちの食材って、どうしてこう美味しいのでしょう?これを読まれた方は、いちど「ミツバチめぐりの旅」を是非。では。
Posted by mouf at 2005年06月12日 03:38
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Les Abeilles
Excerpt: 店名は「Les Abeilles」(ミツバチ)。ハチのデザインの下には、「蜜と蝋」と書いてあります。知る人ぞ知る、蜂蜜と養蜂用品の専門店だそうです。
Weblog: CARNET
Tracked: 2005-06-11 06:42